
さぶい日が続きます、センターテストもなんやかやの間に終わりました

受験生の方々、あとは今まで積んだ実績を信じ、体調を管理して

次試験に臨むべしでぇす

さて世間では医師不足といわれて久しぃです

社会では医学部定員を増やすべく、学校を増やすとかいろいろ言われています

しかし定員を増やしても、現職で働く医師は増えない

ということはちょっと考えればわかること

理由は、ここ十数年、医学部に入る人を見ると、過去1〜2割だった女子比率が

割近くに急上昇

ここに解決の糸口があります

受験勉強は男子より、女子の方が得意

そういった人たちが卒後働きだし、その後離職しないよう、勤務医などで引き留めるには、安心して出産でき、産休育休明けに働きやすいよう、働きたいと思うような対策を練ることです

安心して預けれる保育所などを完備、子どもが小学校に行っても問題ないような設備を考えること

ちょうど仕事に慣れて、働き盛りの女医、看護師が職をあきらめずに続けるにはこういった対策を考えられる施設が勝ち残ることができると考えます

医師・看護師など、有資格者であっても、長く安心して働けるよう、いろんな対策は立てれるだけ立てるべきです
posted by ぱんだせんせぃ at 20:20|
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